本吉のりこ 未来へ繋ぐバトン 暮らしの中身を整える市政に

目指すこと子や孫世代と
幸せに暮らすまち

 私たちの暮らしと政治がとても密接な関係があることをますます実感したコロナ禍や令和6年能登半島地震。人口減少や物価高騰も追い打ちをかけ暮らしにくくなっている。
 私は40代の女性生活者として、人口減少してもしなやかな地域を子どもたちにつないでいく役割と、つながる羽咋強化で子どもの声が聞こえる地域をつくる役割を果たします。4児のママとしても成長させていただき、日々興味を持って疑問を持って希望を持って活動します。

本吉のりこ

暮らしの中身を
整えていく!

やる気が違う!本気度が違う!実行力が違う!

あなたと共に
描いていく

苦しんでいる羽咋市民のみなさまの
悲鳴をそのままにしません!

本吉のりこの
皆様の意見を
集約した政策

  • 政策1

    疑問や問題点に
    時間をかけて調べ
    暮らしやすいまちの
    姿を描きます
    具体策
    • 相談しやすい暮らしのパートナーとなる
    • 共に行動する
    • SNSや便りを活用し情報共有に努め話せる窓口を開設
    • 情報公開を丁寧に行う
    疑問や問題点に時間をかけて調べ暮らしやすいまちの姿を描きます
  • 政策2

    生きやすさを
    叶えるまち
    (男女共同参画)
    具体策
    • 子育てと教育環境支援
    • 女性活躍が可能な地域づくり
    • 孤立しない
      つながりのある福祉
    • 文化芸能活動・子育て支援サークル・地域猫活動と生活環境改善を応援
    生きやすさを叶えるまち
  • 政策3

    高齢者が生きがいを
    持って
    暮らせるまち
    具体策
    • 公共施設内のバリアフリー化
    • 歩道整備
    • 地域の居場所づくり
    • 移動手段の確保
    • サロンへのプロ介入
    • 能登みんなの学び舎構想
    高齢者が生きがいを持って暮らせるまち
  • 政策4

    命を守る
    防災・減災のまち
    具体策
    • 事前対策で備える
    • 情報の共有
    • 避難環境の整備(体育館に空調等)
    • 行政と防災士連携
    • 住民説明と住民提案が可能な復旧復興
    • 治山治水の取り組み
    命を守る防災・減災のまち

プロフィール

経  歴

2000年
石川県立羽咋高等学校卒業
2001年
海上自衛隊勤務
2021年
羽咋市議会議員初当選

地域活動

  • ● 一ノ宮ささえ愛隊(第2層生活支援協議体)
  • ● 生活協議体いのすけ(第3層生活支援協議体)
  • ● 滝町自主防災会
  • ● 動物愛護活動
  • ● 能登学び舎プロジェクト
  • ● 幼児・学生向け防災活動 老人会へ防災活動
  • ● イベント向け防災活活動

危険物取扱者、大型免許所持。
災害時、NPOボランティアの役割に感謝。
主に、不妊症治療費支援拡充・産前産後ケア拡充・教育支援センター・野良猫不妊去勢手術費補助・液状化地区支援など実績。チームとしてLALUNAはくい維持管理費削減などを行う。
4子育児中。